保温の準備

けーじのころもがえ
10 /10 2016
きのうの夜は 少し寒かった。
湿度も低いから 余計そう感じたのかも。


急いでホットカーペットを インコルームに敷いて スイッチON!
温度は強。
ホットカーペットの上に タオルハンガーを置き  湿らせたバスタオルを2枚 乾きやすいように(湿度が上がりやすい)干した。
(バスタオルは翌朝乾いていても必ず洗濯し 菌の温床にならないよう気をつける)


空気が乾燥すると 粘膜が乾いて 風邪を引きやすくなる。
湿度が高すぎると 雑菌が増えて 風邪を引きやすくなる。
丁度いいところをキープするのが けっこう難しい。
歳を取ると治りが悪いので 気をつけなきゃね。


昼はまだ暖かなので ビニールカバーと保温電球は もう少し先かな?
すぐ使えるように 今のうちにチェックしておこう。





相対湿度とは
天気予報で 私たちが耳にする湿度というのは 相対湿度のことです。
相対湿度は 気温によって変わります。
その気温において 空気中に含むことができる 最大の水分量を100として 実際はどのくらいの水分を含んでいるかを 比率(%)で示した値のことです。

気温が高いほど 空気は多くの水蒸気を含むことができる。
気温が低いほど 空気は少しの水蒸気しか含むことができません。

つまり同じ湿度50%でも
気温30℃の時の水分量は 15g
気温20℃の時は水分量は 8.5g

同じ湿度50%でも 気温が違えば 含まれる水分量も 違ってきます。
また遊びにきてね!

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